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南相馬市博物館
 

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 平成29年度特別展 「博物館収蔵資料展2017」

平成29年度特別展 「博物館収蔵資料展2017

平成29年4月29日(土曜日・祝日)から6月18日(日曜日)まで

観覧料:通常料金料金については観覧案内をご覧ください    

 南相馬市博物館は、平成7年の開館から22年目を迎えます。これまで南相馬市及び周辺地域の自然・考古・歴史・民俗そして野馬追に関わる資料を収集し、約3万9千点となりました。今回、市民の皆さんからご寄贈いただいた資料をはじめ、これまで紹介する機会が少なかった自然・歴史・民俗・野馬追・美術に関する資料を紹介します。

特別展開催期間中のイベント情報

◇体験学習 参加費:無料 ※要申込詳しくは体験学習・講座等のページをご覧ください

日時

内容

5月27日(土曜日)
10:30~12:00
「香りのてごねせっけんを作ろう!」 ※対象:親子限定10組

6月11日(日曜日)
10:00~11:30

「紙芝居 玉都(たまいち)と大蛇ほか」

[その他の体験学習・博物館講座等]
※体験学習、博物館講座等の参加には事前のお申し込みが必要です。お申込み、お問い合わせは南相馬市博物館(電話番号 0244-23-6421)まで。

ミニテーマコーナー展示

  常設展示室の一部を利用し、ミニテーマコーナーを設けて定期的に展示替えをしています。
「心をつなぐ塔 -原町無線塔―」
展示期間:平成29年4月4日(火曜日)から 7月2日(日曜日)まで
観覧料:通常料金料金については観覧案内をご覧ください
 無線塔に関する展示をします。

お知らせ

「リボーン、SL」 
 当館で屋外展示されているSLの塗装、修繕が平成28年度事業で行われ、3月に完了。SLが再び生まれ変わりました。
 このSL「C50103」は昭和5年に製造され、戦前は東海道本線や総武線、戦後は常磐線平機関庫を拠点に活躍し、昭和20年11月から昭和45年4月に廃車となるまで常磐線を24年間走り続けました。
 廃車後は市内の民有地に保管していましたが、平成11年8月から南相馬市博物館の敷地内に移設し保管、展示されています。
 車体の劣化が激しく赤さびも目立っていたため、同地へ移設と同時に修繕を行いました。それ以来17ぶりの修繕です。綺麗になり再び息を吹き返した車姿は、現役時代の勇姿を彷彿とさせます。
 蒸気機関車は屋外展示のためいつでも見学することが可能です。(休館日も可)
 さあっ!昭和という時代を牽引したSLを是非ご覧あれ!!

塗装、修繕が完了したSL「C50103」

塗装、修繕が完了したSL「C50103」

ノマ 郷

観覧案内

  • 開館時間
    9時から16時45分まで(最終入館は16時まで)
  • 休館日
    毎週月曜日(月曜日が休日の場合は翌平日)
    12月29日から翌年1月3日まで
    相馬野馬追最終日の月曜日は開館(翌日休館)
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南相馬市博物館 〒975-0051 福島県南相馬市原町区牛来字出口194
電話番号 0244-23-6421 FAX 0244-24-6933 e-mail hakubutsukan@city.minamisoma.lg.jp

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