ページの先頭です 本文へスキップ

ホーム南相馬市

  • 文字を小さく
  • 文字を元に戻す
  • 文字を大きく
ここから大分類です 大分類はここまでです
先頭へもどる ここからページ内容です
このページの場所は次のとおりです ここからページの本文です

平成28年5月  

 

活動状況(タイトル) 活動状況(タイトル)
(平成28年5月)

  

 
農林中央金庫との農業経営改善支援に関する連携協力協定締結式
(平成28年5月30日 市役所)
市と農林中央金庫は、農業経営者の経営能力向上と人材育成を図るため農業経営改善支援の連携協力協定を締結しました。今後は、生産者に対する専門的な知識やノウハウに基づいた指導や助言を行っていただくアドバイザーの派遣事業などを通し、原発事故で被災した本市の農業の再生と発展を目指します。
農林中央金庫との農業経営改善支援に関する連携協力協定締結式
 
東邦銀行との包括連携協定締結式
(平成28年5月30日 市役所)
市と東邦銀行は、地方創生や東日本大震災からの復興、地域活性化などを目指す包括連携協定を締結しました。市長は、協定締結式において「両者が心を一つにして復興に取り組んでいきたい」とあいさつしました。
東邦銀行との包括連携協定締結式
 
記者会見
(平成28年5月27日 市役所)
東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う市内の避難指示解除準備・居住制限区域の解除日について政府・県と協議を重ねた結果、「平成28年7月12日」で合意に至りました。市長は、原子力災害現地対策本部長を務める高木経済産業副大臣、畠副知事とともに記者会見を行い、復興に向けた新たなスタートを切るにあたって、国・県・市が一丸となって取り組んでいくことを確認しました。
記者会見
 
移動図書館車運行スタートセレモニー
(平成28年5月26日 原町聖愛こども園)
市立中央図書館が「移動図書館車運行サービス」を開始するにあたり、スタートセレモニーを行いました。市長は、車両を寄贈された(公社)シャンティ国際ボランティア会の古賀南相馬事務所長や園児らとともにテープカットをしました。
移動図書館車運行スタートセレモニー 移動図書館車運行スタートセレモニー
移動図書館車運行スタートセレモニー 移動図書館車運行スタートセレモニー
 
寄付受納 (株)キクチ
(平成28年5月25日 みんなの遊び場)
(株)キクチ様より、先日オープンした「南相馬みんなの遊び場」に多数の絵本や紙芝居を寄贈いただきました。市長は贈呈式に招かれた園児と楽しく触れ合いました。
寄付受納 (株)キクチ 寄付受納 (株)キクチ
 
東北市長会総会
(平成28年5月24日 仙台市内)
第168回東北市長会総会が仙台市内で開催されました。市長は、総会において福島県市長会提出の特別決議「東京電力福島第一原子力発電所事故への対応について」の提案理由説明をするとともに、厚生関係の分科会に参加し、医療や福祉の現状について意見を交わしました。
東北市長会総会 東北市長会総会
 
小学校運動会
(平成28年5月21日 鹿島中学校)
市内の小学校で運動会が開催され、市長は小高区の鳩原、金房、福浦、小高の4小学校による合同運動会に出席しました。仮設校舎のある鹿島中学校の校庭で行われた運動会は、生徒や保護者らのたくさんの笑顔が溢れ、市長はさまざまな趣向を凝らした競技を観覧し声援を送りました。
小学校運動会 小学校運動会
 
南相馬真野右田海老太陽光発電所工事起工式
(平成28年5月20日 鹿島区南右田地内)
住友商事グループが出資する発電事業会社「ソーラーパワー南相馬・鹿島」が津波被害を受けた鹿島の沿岸部に設立する、県内最大規模の太陽光発電所の起工式が行われました
式終了後には「地域貢献に関する協定書」を取り交わしました。この協定は、同社が子どもたちが環境学習を行うための見学関連施設を建設し、市はその施設を活用して観光交流を促進することなどを目的としています。
運転開始は、平成30年3月の予定です。
南相馬真野右田海老太陽光発電所工事起工式 南相馬真野右田海老太陽光発電所工事起工式
南相馬真野右田海老太陽光発電所工事起工式 南相馬真野右田海老太陽光発電所工事起工式
 
全国の自治体からの応援職員との交流会
(平成28年5月17日 原町区内)
現在南相馬市では、多くの自治体から職員を派遣いただき、復興に向けたお力添えをいただいています。その業務は、市民生活部門・健康福祉部門をはじめ復興企画部門や建設部門など多岐にわたり、本市にとってなくてはならない存在になっています。
応援職員の皆さんに本市の現状について理解していただくため、除染現場や仮置場、災害公営住宅、屋内子どもの遊び場などの視察を行いました。その後、市の幹部職員等と意見交換を行い、交流を深めました。
全国の自治体からの応援職員との交流会
 
感謝状贈呈 東京光が丘ライオンズクラブ
(平成28年5月17日 市役所)
東京光が丘ライオンズクラブの方々が、震災から5年となる被災地の視察に訪れました。同クラブには、震災直後から継続的に本市の復旧・復興にご支援いただいていることから感謝状を贈呈しました。
感謝状贈呈 東京光が丘ライオンズクラブ 感謝状贈呈 東京光が丘ライオンズクラブ
 
講話 台北市大理高級中学校
(平成28年5月17日 市役所)
台湾の台北市大理高級中学校の学生が教育旅行で南相馬市を訪れました。市長は約30名の学生を前に、震災と原発事故からの復興へ歩みを進める本市の現状について講話しました。
講話 台北市大理高級中学校 講話 台北市大理高級中学校
 
感謝状贈呈 岩塚製菓(株)
(平成28年5月16日 市役所)
岩塚製菓(株)より、本市の子ども達と一緒に開発したスナック菓子「バタしょっと」の売上金の一部を寄付いただきました。市長は、同社による震災直後からの継続的な支援に対し、感謝状を贈呈しました。
感謝状贈呈 岩塚製菓(株) 感謝状贈呈 岩塚製菓(株)
 
感謝状贈呈 コカ・コーライーストジャパン(株)
(平成28年5月16日 市役所)
コカ・コーライーストジャパン(株)より、被災者支援のための備蓄水をいただいたことから、感謝状を贈呈しました。
感謝状贈呈 コカ・コーライーストジャパン(株)
 
来客 春の危険業務従事者叙勲受章報告
(平成28年5月16日 市役所)
長年にわたり消防に携わってこられた福島昭さんと渡部純市さんから、春の危険業務従事者叙勲における瑞宝双光章受章の報告をいただきました。
来客 春の危険業務従事者叙勲受章報告
 
みんなの遊び場開所式
(平成28年5月15日 鹿島区鹿島)
Tポイント・ジャパンなどが東日本大震災の被災地支援のために建設された砂場のある屋内遊戯施設「南相馬みんなの遊び場」が完成し、本市に寄贈されました。開所式では設計者の建築家伊東豊雄さんらとともにテープカットをしました。市長は、遊び場のかたちを模した「きぼうの絵馬」に「子どもたちが元気にのびのびと遊べるように」と願いを込めました。
みんなの遊び場開所式 みんなの遊び場開所式
みんなの遊び場開所式 みんなの遊び場開所式
 
寄付受納 バーテンダー協会
(平成28年5月11日 市役所)
日本バーテンダー協会福島県本部常磐支部より、チャリティ・カクテルパーティーの益金の一部を市立中央図書館へご寄付いただきました。
寄付受納 バーテンダー協会
 
義援金受領 鳥屋尾明盛氏
(平成28年5月9日 市役所)
神奈川県川崎市の歌手鳥屋尾明盛さんより、同市で開催されたチャリティーコンサートの益金の一部を本市の復興に向けた義援金としてご寄付いただきました。
義援金受領 鳥屋尾明盛氏
 
定例記者会見
(平成28年5月9日 市役所)
復興工業団地へのロボットテストフィールド整備決定や今月中に開催する避難指示区域解除に係る市民説明会などについて会見を行いました。
定例記者会見
 
“こどもと震災復興”国際シンポジウム2016
(平成28年5月7日・8日 相馬市)
東日本大震災及び原発事故からの復興のあり方や放射線から子どもを守る方法などを考えるシンポジウムが開催されました。市長は当時の対応や現状と課題などを報告するとともに、2日目のパネルディスカッションにおいて「専門家による科学的なデータを通して南相馬市を正しく知ってもらい、地域の素晴らしさを伝え続けることが求められている」と提言しました。
“こどもと震災復興”国際シンポジウム2016 “こどもと震災復興”国際シンポジウム2016
 
熊本地震被災地応援職員帰庁報告
(平成28年5月6日 市役所)
熊本地震の被災地で9日間にわたり医療支援活動にあたった市立病院医師より、現地での活動について報告を受けました。
熊本地震被災地応援職員帰庁報告  
 

 

市長の活動状況(最新情報)へ戻る。

     印刷 - 平成28年5月  戻る  ページの先頭
ここまでが本文です 先頭へもどる
ここからこのウェブサイトに関する情報です

 

南相馬市役所

〒975-8686 福島県南相馬市原町区本町二丁目27番地 電話番号 0244-22-2111(代表) FAX番号 0244-24-5214
開庁時間は月曜日から金曜日の8時30分~17時15分(祝日、年末年始を除く)です。

 

ここまでがウェブサイトに関する情報です このページに関する情報は以上です 先頭へもどる