ページの先頭です 本文へスキップ

ホーム南相馬市

  • 文字を小さく
  • 文字を元に戻す
  • 文字を大きく
ここから大分類です 大分類はここまでです
先頭へもどる ここからページ内容です
このページの場所は次のとおりです ここからページの本文です

平成29年4月  

活動状況(タイトル) 活動状況(タイトル)
(平成29年4月)

春の市民まつり

(平成29年4月29日 旭公園)
ゴールデンウィークを彩る恒例のイベント「春の市民まつり」が旭公園を中心に開催されました。市長はセレモニーで祝辞を述べるとともに、各ブースを回り来場者と楽しく触れ合いました。

春の市民まつり 春の市民まつり
春の市民まつり  

南相馬農業復興チャレンジ塾入塾式

(平成29年4月27日 市役所)
市長が塾長を務める「南相馬農業復興チャレンジ塾」が3期目を迎え、今年度の入塾式が行われました。市長は「この機会を利用して多くの人と知り合い、仲間を作ってほしい」とあいさつした後、「農業を魅力あるものに」と題して講義しました。

南相馬農業復興チャレンジ塾入塾式  

感謝状贈呈式

(平成29年4月26日 市役所)
兵庫県の画家久保田敬英さんより鹿島区南右田沿岸に立つ「かしまの一本松」の油彩画が寄贈され、市長が感謝状を手渡しました。絵は現在、かしま交流センターに飾られています。

感謝状贈呈式  

全国菜の花サミットin南相馬2017

(平成29年4月22日・23日 市民文化会館「ゆめはっと」ほか)
菜の花の活用を通じて、環境問題や農業再生を考える「全国菜の花サミット」が南相馬市を会場に行われ、全国各地から延べ約600人が参加しました。市長は記念トークにおいて「農業の未来は、自分たちのやる気とそれを信頼する皆さんに結びつける、そういう関係をどれだけ作れるかだ。あらゆる挑戦を続けることが生きることの幸せだ」と語り、「南相馬の取組みを被災地からの誇りと自信と勇気として全国に示す」などとする宣言が採択されました。

全国菜の花サミットin南相馬2017 全国菜の花サミットin南相馬2017

相馬地区更生保護サポートセンター分室開所式

(平成29年4月19日 鹿島区役所)
南相馬市と飯舘村を担当する保護司の活動拠点となる「相馬地区更生保護サポートセンター分室」が、鹿島区役所敷地内に開所しました。

相馬地区更生保護サポートセンター分室開所式  

万葉の里風力発電所安全祈願祭

(平成29年4月17日 鹿島区南海老地内)
市内の建設会社など4社と日立グループでつくる特別目的会社「南相馬サステナジー」が、鹿島区の津波被災地に整備する「万葉の里風力発電所」の安全祈願祭が行われました。
祈願祭終了後には、市と同社との間で地域貢献に関する協定を締結しました。今後、同社には再生可能エネルギーの普及啓発活動などに積極的に取り組んでいただきます。

万葉の里風力発電所安全祈願祭 万葉の里風力発電所安全祈願祭

小高区教育施設再開・開校祝賀会

(平成29年4月16日 小高小学校)
小高区の小中学校の再開と小高産業技術高校の開校を祝う祝賀会を開催しました。市長は「皆さんの元気な姿が小高区の住民に活力を与えてくれることを心から期待する」とあいさつし、出席者とともに小高区の教育再興を誓いました。
また、同校のグラウンドを会場に開催された「浮舟まつり」では、地元の方々と和やかに懇談しました。

小高区教育施設再開・開校祝賀会 小高区教育施設再開・開校祝賀会
小高区教育施設再開・開校祝賀会 小高区教育施設再開・開校祝賀会

県知事と若手職員との意見交換会

(平成29年4月12日 市役所)
内堀雅雄福島県知事が市役所を訪れ、さらなる復興に向けての課題などについて市の若手職員と意見交換をしました。同席した市長も知事と職員の意見交換に耳を傾けました。

県知事と若手職員との意見交換会 県知事と若手職員との意見交換会

定例記者会見

(平成29年4月12日 市役所)
定例の記者会見で、昨年7月に避難指示が解除された小高区と原町区の一部の居住者が1,800人を超えたことを発表し、住環境の更なる向上に努める決意を述べました。

定例記者会見  

小高産業技術高校開校式・入学式

(平成29年4月11日 同校)
伝統ある県立小高工業高校と県立小高商業高校が統合され、県立小高産業技術高校が開校されました。市長は開校式で「イノベーション・コースト構想の実現のため、地域の復興に寄与する人材育成を期待している」と祝辞を述べ、新入生165人を迎えた入学式では、新たな歴史を切り開く熱い思いにエールを送りました。

小高産業技術高校開校式・入学式  

双葉准看護学院開校式・入学式

(平成29年4月10日 原町区萱浜地内)
原発事故の影響により休校していた公立双葉准看護学院が、6年ぶりに原町区の仮設校舎で再開されることになり、開校式が行われました。続いて開催された入学式では、相双地方の医療・福祉を担う准看護師候補の新入生26人の新たな門出を祝いました。

双葉准看護学院開校式・入学式  

消防団春季検閲式

(平成29年4月9日 雲雀ヶ原祭場地)
南相馬市消防団春季検閲式が雲雀ヶ原祭場地で行われました。市長は「復興や地域の安寧には団員の活躍が重要」とあいさつするとともに、検閲官として小型ポンプなどの機械器具と日頃の訓練の成果を点検しました。

消防団春季検閲式 消防団春季検閲式
消防団春季検閲式  

ロボット・ドローン教室in小高

(平成29年4月8日 小高小学校)
小高小学校で「ロボット・ドローン教室」が開催されました。教室には、安倍晋三首相と今村雅弘復興大臣が視察に訪れ、参加した小学生とともにドローンを操縦しました。市長は「ロボットのまち南相馬」を目指す意気込みを伝え、首相からはロボット産業の創出を支援する考えが示されました。

ロボット・ドローン教室in小高 ロボット・ドローン教室in小高
ロボット・ドローン教室in小高 ロボット・ドローン教室in小高

大型園芸施設開所式

(平成29年4月8日 鹿島区南海老地内)
震災の津波で被害を受けた鹿島区南海老地区に市が整備を進めていた野菜の水耕栽培施設が完成し、開所式が行われました。運営は、被災した農家らで作る会社「ひばり菜園」が行うことから、市長は「この地で農業に携わることに誇りを持って風評被害の払拭に力を発揮してほしい」と激励しました。

大型園芸施設開所式 大型園芸施設開所式

春の全国交通安全運動出動式

(平成29年4月6日 南相馬ジャスモール)
春の全国交通安全運動に合わせ出動式が行われ、関係者とともに交通事故撲滅に向けた誓いを新たにしました。

春の全国交通安全運動出動式  

小・中学校入学式

(平成29年4月6日 市内小・中学校)
市内の小・中学校で入学式が行われました。市長は、小高区の小高・福浦・金房・鳩原小学校4校合同の入学式と小高中学校入学式でお祝いのあいさつをしました。
震災以降、小高区の学校は原発事故の避難指示により鹿島区内の仮設校舎での学校生活を余儀なくされていましたが、昨年7月に避難指示が解除されたことに伴い6年ぶりに本校舎での学校再開となりました。

小・中学校入学式 小・中学校入学式
小・中学校入学式 小・中学校入学式

夜の森公園桜まつり点灯式

(平成29年4月5日 同公園)
原町区の夜の森公園で桜まつりが始まり、点灯式が行われました。市長は、ぼんぼりに照らされた幻想的な夜桜を来場者とともに楽しみました。

夜の森公園桜まつり点灯式 夜の森公園桜まつり点灯式

防霜対策本部看板設置式

(平成29年4月5日 市役所)
南相馬市防霜対策本部を設置し、北庁舎玄関前に看板を掲げました。本部設置期間中、霜による農作物の被害を防ぐため、関係機関と連携して農家に注意を呼びかけます。

防霜対策本部看板設置式  

中長期派遣職員併任発令

(平成29年4月4日 市役所)
全国の自治体からの派遣職員に対し併任発令式を行い、辞令書を交付しました。
南相馬市では震災以降、市の実情をご理解いただいた多くの自治体から職員を派遣いただいております。その業務は、市民生活部門・健康福祉部門をはじめ復興企画部門や建設部門など多岐にわたり、その数は延べ約500人に上ります。

中長期派遣職員併任発令  

消防団辞令交付式

(平成29年4月3日 原町生涯学習センター)
南相馬市消防団辞令交付式が開催され、約130人の団員が地域防災の誓いを新たにしました。来賓として出席した市長は、日頃の活動に対し感謝の意を表しました。

消防団辞令交付式  

小高調剤薬局開所式

(平成29年4月3日 小高区東町地内)
「小高調剤薬局」が震災以降6年ぶりに営業を再開し、開所式が行われました。市長は関係者とともにテープカットするとともに祝辞を述べました。
同薬局再開にあたっては、南相馬市が (有)シオヤマと「調剤薬局再開支援に関する協定」を締結し、市立病院の薬剤師を派遣することで、帰還する住民の生活環境を支えることとしています。

市職員辞令交付式 市職員辞令交付式

市職員辞令交付式

(平成29年4月3日 市役所)
平成29年度のスタートにあたり辞令交付式を行いました。市長は、新採用職員79人と幹部職員を前に「市民の生活を支え、命を守るために働き、復興に全力を挙げてほしい」と訓示しました。

市職員辞令交付式 市職員辞令交付式
   

市長の活動状況(最新情報)へ戻る。

     印刷 - 平成29年4月  戻る  ページの先頭
ここまでが本文です 先頭へもどる
ここからこのウェブサイトに関する情報です

 

南相馬市役所

〒975-8686 福島県南相馬市原町区本町二丁目27番地 電話番号 0244-22-2111(代表) FAX番号 0244-24-5214
開庁時間は月曜日から金曜日の8時30分~17時15分(祝日、年末年始を除く)です。

 

ここまでがウェブサイトに関する情報です このページに関する情報は以上です 先頭へもどる