新庁舎建設基本構想(2018年2月策定)

 市の本庁舎は、築50年を迎え、建物や設備の老朽化が進み、バリアフリー等の対応が困難であることや、5つの庁舎に窓口が分散し、市民の皆様の利便性と行政効率の低下を招いています。
 このことをふまえ市では、これら様々な課題を解消するため、新庁舎を建設する計画で進め、平成29年度に庁内職員による「新庁舎建設庁内検討委員会」を設置し、新庁舎建設に係る基本構想を取りまとめたところです。

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