Hama Tech Channel連載「ワールドロボットサミット2020への道」

更新日:2020年03月13日

連載第2号のカバー写真

Hama Tech Channelで開始された、ワールドロボットサミット2020(WRS)福島大会に関する地元関係者などを特集した連載「ワールドロボットサミット2020への道」をご紹介します。

Hama Tech Channelは、「世界を変える、福島のチカラ」をキーワードに、福島の発展を担う革新的な事業や企業、力強い意志をもって福島で活躍するエンジニアやビジネスパーソンなど、その想い、チャレンジを、これからの未来を背負って立つ学生や若手社会人に伝えていくメディアです。

vol.2 南相馬生まれのロボット「MISORA」。組み上がりに、「手応えアリ」(3月10日)

ロボット開発研究会の構成メンバーである山崎潤一さん(TakeruSoftware代表)、五十嵐伸一さん(YUBITOMA代表)、田中一秀さん(株式会社シンコー取締役工場長)、横山昇司さん(工製作所株式会社代表取締役)が、MISORA開発に懸ける想いやこだわりについて語っています。
設計、デザイン、クローラー、ハンド、コントローラーと様々な部分に、技術者の思いが詰まっていることが伝わる内容になっています。

vol.1 南相馬の精鋭11社が、ロボット世界大会に初挑戦。できないことは何も無い。覚悟と技術を「MISORA」に託す。(3月4日)

WRS出場を目指してクローラーロボットを開発した、ロボット開発研究会の鈴木代表(株式会社栄製作所代表取締役)と、ロボット開発研究会を組織する南相馬ロボット産業協議会の事務局を務める、株式会社ゆめサポート南相馬の渡邉所長がWRS挑戦を決意した背景について語っています。

この記事に関するお問い合わせ先

経済部 商工労政課 ロボット産業推進室

〒975-8686
福島県南相馬市原町区本町二丁目27(北庁舎1階)

直通電話:0244-24-5335
ファクス:0244-23-7420
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