令和元年度 体験学習・講座等

更新日:2020年04月01日

終了した体験学習

化石のレプリカを作ろう!

日時:4月21日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:20人

講師:八巻安夫氏、荒好氏(相馬中村層群研究会)

テーブルに座った女の子母親が完成したレプリカを持ってポーズしている
レプリカが展示してあるケースの前で説明をする人とそれを聞く人たち

蓄音機コンサート

日時:5月12日(日曜日) 10時30分から11時30分 定員:80人

講師:二本松文雄学芸員

蓄音機コンサートの会場で講師の話を聞く参加者の様子
机に並ぶ蓄音機とその蓄音機の説明をする博物館学芸員

香りの宝石せっけんを作ろう

日時:5月26日(日曜日)10時30分から12時00分 定員:材料20個分

講師:小林香代子氏(ライブラ香りの学校・福島校)

男の子と講師の先生がせっけんをナイフで切っているところ
完成した宝石せっけんが5個机の上に置いてある

まち歩きと建物のペーパークラフト作り

日時:8月3日(土曜日)13時30分から15時30分 定員:20人

講師:二本松文雄学芸員

朝日座の建物の前で解説をする人とそれを聞く人たち
室内の長机でペーパークラフト組み立て作業をする人たち

押し葉標本を作ろう

日時:8月4日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:20人

講師:仲川邦広学芸員

机に座る母親と小学生くらいの息子、解説する人
作業机に座る大人と子供の参加者と前に立って説明する学芸員

樹脂封入標本を作ろう

日時:8月11日(日曜日)10時00分から15時00分 定員:15人

講師:仲川邦広学芸員

透明なプラスチックの四角の容器が新聞紙の上に並べてあり、そのうちの一つに透明な液体を流し込んでいる
虫、貝殻が入った透明な四角の物体が3つ並んでいる

コハクを取ってみよう!

日時:8月18日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:25人

講師:平宗雄氏(博物館収集展示委員)、八巻安夫氏(相馬中村層群研究会)

黒いトレーの中で石を触る講師とそれを見ている参加者の子どもと大人
講師の男性と参加者の小学生の女の子が一緒に石を持っている)

勾玉を作ろう!

日時:9月8日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:25人

講師:二上文彦学芸員

母親と女の子が一緒に席に座り、女の子が黒いケースの中で勾玉にする石を削っている様子
手のひらの上に完成した黒い勾玉を乗せている写真

縄文土器を作ろう!(1)

日時:10月27日(日曜日)10時00分から15時00分 定員:20人

講師:森幸彦氏(大熊町教育委員会)

屋外で実際の土器を囲んで観察する参加者と講師
野外で講師の説明を聞きながら板の上で土をこねる参加者たち
女性の参加者が形作った土器に木べらで模様をつけているところ

絵馬を作ろう

日時:10月27日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:20人

講師:二本松文雄学芸員

博物館常設展示室にある絵馬の展示の説明を講師から受ける参加者の親子
木の板に馬の絵を描き、絵具で色を塗る参加者の親子と指導する講師がテーブルに座っている

化石採集

日時:11月17日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:20人

講師:平宗雄氏(博物館収集展示委員)、八巻安夫氏(相馬中村層群研究会)

山の中でしゃがんでゴーグルをかけ、大きな岩をハンマーとノミで叩いている子供の様子
女の子と男の子が講師に採った石を見てもらっている様子を母親も見ている
男の子が自分で採った化石を両手に持ってカメラに向かっている様子

縄文土器を作ろう!(2)

日時:12月14日(土曜日)10時00分から15時00分 定員:20人

講師:森幸彦氏(大熊町教育委員会)

参加者が作った土器を丸太で四角に囲んだ中で野焼きしている様子。炎が出ている。
焼きあがった土器を木の板の上に並べたところ。
焼き上がった土器を手に持って2列に並んで記念撮影を撮る参加者たち。前列6人がしゃがみ、後列8人は立っている。

プラスチック標本でペンダントをつくろう!

日時:12月1日(日曜日)13時30分から15時00分 定員:20人

講師:仲川邦広学芸員

女の子が新聞を敷いたテーブルで5センチ程の透明な筒に樹脂を流して花や種をその中に入れているところ
女の子が完成したプラスチック標本をカメラに向けて見せているところ
男の子が二人並んで完成したペンダントをつけてカメラに向かって立っているところ

和綴じ本つくり

日時:12月8日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:10人

講師:森晃洋学芸員

親子がテーブルで紙をのり付けしているところ
男性が座っているテーブルで束ねた紙をに針で糸を通しているところ

正月飾り作り

日時:12月22日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:18人

講師:高田求幸氏(博物館資料調査協力員)

講師を囲んで参加者がブルーシートの上に座り、作り方の手順を見ている様子
参加者と講師が完成した正月飾りを手に持ち横2列に並んで記念撮影したところ

いきものの消しゴムスタンプをつくろう!

日時:1月26日(日曜日) 13時30分から15時30分 定員:20人

講師:ほいはんこ氏(消しゴムはんこ作家)

スクリーンの前に立っている講師の話を机に座って聞く参加者たち
女の子が消しゴムをカッターで切り、絵柄を掘り出しているところ
参加者が完成させた消しゴムハンコ3個で、鳥、アンモナイト、ネコの形をしている

化石のレプリカを作ろう!

日時:2月2日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:25人

講師:八巻安夫氏、荒好氏(相馬中村層群研究会)

男の子と母親が化石レプリカの方に冷えると固まるプラスチック粘土を押し入れているところ
完成した化石レプリカ8個がチャック付ビニール袋に入って机の上に置いてある。アンモナイトやサメの歯がカラフルな色でできている。
講師を入れて18人の参加者達が完成したレプリカを持って並んで記念撮影している

勾玉を作ろう!

日時:2月23日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:25人

講師:二上文彦学芸員

女の子が白い石を紙やすりで削り、勾玉を作る途中に出来栄えを見ている様子
参加者がテーブルを囲んでそれぞれ勾玉の石を削っている様子
完成した勾玉を首にさげて女の子と男の子が並んでカメラに向かっている写真

終了した博物館講座

相馬氏の甲冑

日時:6月15日(土曜日)13時30から15時30分 定員:30人

講師:二上裕嗣氏(相馬野馬追保存専門委員長)

講師の先生の話を聞く受講者の様子―
講師の先生が受講者に資料を使いながら解説する様子

武具の見かた入門

日時:7月20日(土曜日)13時30分から15時30分 定員:30人

講師:二上文彦学芸員

椅子に座る人たちと説明する人
ケースの中に3つ並んだ兜の説明をする人とそれを見ている人々」

南相馬市の国指定史跡(1)浦尻貝塚

日時:8月25日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:30人

講師:川田強氏(南相馬市教育委員会)

講師が長机の上に出土品を並べて参加者に説明している様子
講師が出土品を手に取りながら参加者の女性に説明している様子

蒸気機関車C50の見かた

日時:10月14日(月曜日・祝日)13時50分から15時00分 定員:30人

講師:猪又義光氏

屋外展示している蒸気機関車の前で講師に説明を受ける受講者たち
屋外展示している蒸気機関車の運転席で運転の仕方を子どもたちに教える講師と参加の子どもたち

身近なドングリを知ろう

日時:10月20日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:30人

講師:仲川邦広学芸員

映像で見る福島の民俗

日時:1月13日(月曜日・祝日)13時30分から15時00分 定員:80人

講師:岩崎真幸氏(みちのく民俗文化研究所 代表)、二本松文雄学芸員

シアターで椅子に座る参加者にスクリーンの前で講座の説明をする博物館担当者
講師がスクリーンを使って解説しており、それを参加者が聞いている様子

南相馬市の国指定史跡(2)泉官衙遺跡

日時:1月19日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:30人

講師:藤木海主任文化財主事

スクリーンに映し出される資料を見ながら解説する講師と座ってそれを聞く受講者たち
実際に出土した土器などをテーブルに並べて説明する講師と近くでそれを見る受講者
黒板を使って解説する講師とそれを聞く受講者たち

終了したその他の催し物

博物館座談会 双葉地方の昆虫を語ろう

日時:5月11日 13時30分から15時00分 定員:40人

話題提供者:末永福男氏(あぶくま生物同好会)、平澤桂氏(福島虫の会)、三田村敏正氏(福島虫の会)、吉野高光氏(双葉町教育委員会)

座談会で参加者に解説する講師とその話を聞く参加者の写真
解説を聞きながら実際に展示室で展示をみる参加者たちの様子

バスツアー 奥相三十三所観音巡り

日時:9月28日(土曜日)9時00分から15時00分 定員:17人

講師:植田辰年氏(元県立高校教諭)

お寺の門の前で学芸員の解説を聞く参加者たち
参加者が集まって観音堂を見ているところ

企画展展示解説会 はじめての観音巡り

日時:

・9月16日(月曜日・祝日) ①10時00分から10時30分 ②13時30分から14時00分

・9月21日(土曜日) ①10時00分から10時30分 ②13時30分から14時00分

・11月3日(日曜日・祝日) ①10時00分から10時30分 ②13時30分から14時00分

定員:なし 講師:二本松文雄学芸員

 

展示室で担当学芸員の男性から企画展の解説を聞くたくさんの参加者たち
展示室のケースに入った仏像の前で解説をする担当学芸員とそれを聞く参加者たち

ミューキッズ!フェア in みなみそうま

日時:10月13日(日曜日) 10時00分から14時00分

母親の膝の上に座り工作する男の子
母親と女の子2人が机で旗を作っている
韓国とモンゴル、ウズベキスタンの民俗衣装を着た親子4人

12月15日 ミュージアムキッズミニフェア

日時:12月15日(日曜日) 11時00分から15時00分

男の子が甲冑を着て刀を持ってポーズしているところ
男の子が自分で作ったクリスマスリースを顔の前に持ってポーズしている様子
女の子が机で小さな紙にペンで色を塗っているところ

2月16日 ミュージアムキッズミニフェア

日時:2月16日(日曜日) 11時00分から15時00分

イベントで作った絵馬と旗を持ってカメラにポーズする女の子
野馬追のジオラマの前で陣羽織を着て摸擬刀を持ちポーズする男の子と女の子
甲冑と陣羽織を着て兜をかぶった男の子2人が摸擬刀を持ってポーズしている様子
この記事に関するお問い合わせ先

教育委員会 文化財課 博物館

〒975-0051
福島県南相馬市原町区牛来字出口194

電話:0244-23-6421
ファクス:0244-24-6933
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