令和2年度 体験学習・講座等

更新日:2021年05月05日

終了した体験学習

葉っぱのノート作り

日時:8月8日(土曜日)10時00分から12時00分 定員:10人

講師:仲川邦広学芸員

草むらの中を歩く帽子をかぶった小さな女の子
広げた新聞紙の上に植物の葉っぱを7つほど置き、机を挟んでその説明をする学芸員とそれを聞く青いペンを持った女の子
新聞紙に青いペンで植物を採集した日付、場所を書いている女の子

化石をさがそう!

日時:8月9日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:15人

講師:平宗雄氏(博物館収集展示委員)、八巻安夫氏(相馬中村層群研究会)

野外でハンマーを使い化石を掘る様子
掘り出した化石を新聞紙の上に並べた様子
参加者たちが掘った化石を持って記念撮影した写真

勾玉を作ろう!

日時:9月6日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:10人

講師:荒淑人学芸員

参加者の男の子が削っている勾玉を手にしてピースしている
白い石を紙やすりで削っている手元の写真
完成して紐を通した緑色の勾玉

東ヶ丘公園で秋の植物をさがそう

日時:9月27日(日曜日)13時30分から15時00分 定員:15人

講師:仲川邦広学芸員

参加者が箱から紙を引いている
参加者の子供たちが講師を囲んでいる
キノコの画像

樹脂封入標本を作ろう

日時:10月11日(日曜日)10時00分から15時00分 定員:15人

講師:仲川邦広学芸員

 

四角のプラスチック容器に標本と液体樹脂を流しこんでいるところ
講師が標本の作り方を説明し、それを参加者が見ている様子
マメコガネの標本を閉じ込めた丸い樹脂封入標本

化石をさがそう

日時:11月8日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:20人

講師:平宗雄氏(博物館収集展示委員)、八巻安夫氏(相馬中村層群研究会)

しゃがんでハンマーで石をたたく少年と男性
採集した化石をカメラに向ける参加者の少年二人
植物の化石の葉っぱが入っている石をアップで撮った画像

いきものの消しゴムスタンプをつくろう!

日時:11月28日(土曜日)①11時00分から12時30分、②14時00分から15時30分

定員:各回10人

講師:ほいはんこ氏(消しゴムはんこ作家)

消しゴムスタンプを画用紙に押して彫り具合を確認している参加者
完成した牛の消しゴムはんことはんこを押した画用紙。
完成したスタンプ。ダルマの顔が牛で胴体に丑と書いてある。

正月飾り作り

日時:12月27日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:12人

講師:高田求幸氏(博物館資料調査協力員)

ブルーシートの上に座って講師がワラをなっているのを手伝っている参加者の親子
完成した正月飾りを顔の前で持っている講師
参加者と講師が一列に並んで完成した正月飾りを手に持っている様子

化石のレプリカを作ろう!

日時:3月6日(土曜日)10時00分から12時00分 定員:15人

講師:八巻安夫氏、荒好氏(相馬中村層群研究会)

出来上がったレプリカにマニキュアで色を塗る参加者の女の子二人
プラスチック粘土でを固めたアンモナイトのレプリカ。緑やピンク、紫、青、茶色などカラフルな色。
参加者全員の記念撮影。手には作ったレプリカをもっている。

香りのせっけん作り

日時:3月7日(日曜日)10時30分から12時00分 定員:15人

講師:小林香代子氏(ライブラ香りの学校・福島校)

溶かした青く色づけした石鹸を型に流し込んでいる女の子
固まった石鹸を包丁で切っているところ
出来上がった宝石せっけんを四角の蓋つきの箱に入れたところ

プラスチック標本でペンダントを作ろう!

日時:3月14日(日曜日)13時30分から15時00分 定員:15人

講師:仲川邦広学芸員

作業台で樹脂封入ペンダントを作っている参加者の女の子
樹脂の中に標本を閉じ込めている参加者の手元
完成したペンダントを首にかけている様子

勾玉を作ろう!

日時:3月21日(日曜日)10時00分から12時00分 定員:15人

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため臨時休館となり、中止になりました。

終了した博物館講座

市史をよむ「野馬追のちょっとむかし」

日時:7月19日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:25人

講師:二上文彦学芸員

シアター右前方に講師が2人、間隔を空けた座席に座る参加者たち。
展示室を見る講座参加者たち。壁際にはパネルや展示ケースがある。

市史をよむ「戦国時代の相馬氏と行方郡」

日時:8月23日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:25人

講師:岡田清一氏(東北福祉大学大学院嘱託教授)

シアターの前で解説する講師とそれを聞く受講者が椅子に座っている様子
ソーシャルディスタンスを保って話を聞く受講者たち

身近なドングリと木の実

日時:11月3日(火曜日・祝日)10時00分から12時00分 定員:15人

講師:仲川邦広学芸員

 

講師が参加者の女の子に80センチくらいの大きな豆の標本を手渡しているところ
博物館常設展示室の自然コーナーの里山のジオラマを見学しながら木の実の解説をする講師と参加者の親子

市史をよむ「彼方(かなた)の世界をどうみてきたか―私たちの他界観・来世観」

日時:11月15日(日曜日)13時30分から15時30分 定員:40人

講師:岩崎真幸氏(みちのく民俗文化研究所代表)

シアターの前で解説する講師とそれを聞く受講者が椅子に座っている様子
シアターの前で解説する講師とそれを聞く受講者が椅子に座っている様子

市史をよむ「相馬地方の大地の成り立ち」

日時:2月21日(日曜日)13時30から15時30分 定員:30人

講師:竹谷陽二郎氏(元福島県立博物館学芸員)

 

博物館シアターにてスクリーンにスライドを投影して解説する講師
博物館シアターにて講座を聴いた後、講師に質問する参加者とその他の参加者

市史をよむ「南相馬市の原始と古代」

日時:2月28日(日曜日)13時30から15時30分 定員:30人

講師:玉川一郎氏(福島県考古学会会長)

博物館シアターにて講師の話を聞きスライドを見る受講者
スライドを使って解説する講師

終了したその他の催し物

バスツアー 津波伝承地と震災慰霊碑を巡る

日時:3月7日(日曜日)9時00から15時00分 定員:10人

講師:二本松文雄学芸員

津波避難場所の看板の前で説明書きを見る参加者たち
津波慰霊碑の前で記念撮影をする参加者たち
この記事に関するお問い合わせ先

教育委員会 文化財課 博物館

〒975-0051
福島県南相馬市原町区牛来字出口194

電話:0244-23-6421
ファクス:0244-24-6933
お問い合わせメールフォーム

このページに関するアンケート

より良いウェブサイトにするために、このページのご感想をお聞かせください。

このページの内容は分かりやすかったですか



分かりにくかった理由は何ですか(複数回答可)



このページは探しやすかったですか



探しにくかった理由は何ですか(複数回答可)