常設展 南相馬市の歴史(中世・近世)

更新日:2018年12月25日

中世の行方郡は、相馬氏の統治から始まります。
相馬氏の統治・中世の信仰・原ノ町宿の復元模型・天明の飢饉と村おこし・奥州中村藩の政治・報徳仕法などの資料を展示しています。

主な展示資料

レプリカと着物姿の商人と客の着物姿のマネキンの写真
  • 相馬氏の歴代系図・牛越城(地形模型)
  • 県指定重要文化財泉の十一面観音立像(レプリカ)
  • 中世の行方地方
  • 枝石塔婆(レプリカ)
  • 中村藩領地目録
  • 給人郷士関係文書
  • 原ノ町宿(模型)
  • 天明の飢饉関係文書
  • 二宮尊徳坐像(レプリカ)
  • 旧武山家住宅(模型)
  • 三百一本の槍
  • 中村藩の武士制度(パネル)
  • 商家の店頭風景(実物大模型)
  • 報徳仕法関係文書
  • 富田高慶坐像(レプリカ)
この記事に関するお問い合わせ先

教育委員会 文化財課 博物館

〒975-0051
福島県南相馬市原町区牛来字出口194

電話:0244-23-6421
ファクス:0244-24-6933
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