#38 考古学の道は“身近な興味”から。徳島→南相馬、川田さんのこれまでの話
南相馬市の公式ポッドキャスト『聞く ミナミソウマガジン』。
南相馬市職員がMCとして、南相馬に暮らすさまざまな方をゲストにお迎えし、南相馬の旬な情報や気になるお話など、南相馬の魅力を音声で毎週お届けします。
#38 考古学の道は“身近な興味”から。徳島→南相馬、川田さんのこれまでの話

#38 考古学の道は“身近な興味”から。徳島→南相馬、川田さんのこれまでの話
ゲスト
南相馬市教育委員会 文化財課長 川田強さん
内容
全4回にわたってお話を伺ってきた、文化財課の川田さんを迎えるシリーズの最終回。
今回は、これまでの貝塚や文化財の話から少し視点を変えて、川田さんご自身の「これまで」を振り返ります。
徳島で育ち、大学で考古学を学び、東京を経て南相馬へ。
川田さんがこの道に進んだきっかけや、考古学が"特別なもの"ではなく、身近な興味や「気になる」から始まっていったことを、エピソードを交えながら伺います。
考古学や文化財に詳しくなくても大丈夫。「何かに興味を持つこと」から広がっていく学びや仕事の話を、ゆったりとお楽しみください。
配信日
2026年1月30日
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更新日:2026年02月02日