#46 海のそばの街は懐が広い。こどもたちの笑顔があるから、ここにいる
南相馬市の公式ポッドキャスト『聞く ミナミソウマガジン』。
南相馬市職員がMCとして、南相馬に暮らすさまざまな方をゲストにお迎えし、南相馬の旬な情報や気になるお話など、南相馬の魅力を音声で毎週お届けします。
#46 海のそばの街は懐が広い。こどもたちの笑顔があるから、ここにいる

#46 海のそばの街は懐が広い。こどもたちの笑顔があるから、ここにいる
ゲスト
株式会社LITTLE STAR 代表取締役
トモダチプロジェクト 代表
狩野菜穂(nappo)さん
内容
前回に引き続き、狩野菜穂さんのお話を伺います。
今回は、東京でのヒットソングの仕事を離れ、南相馬で音楽を続ける理由に迫ります。
「やっと泣けた。」震災後、7ヶ月間涙を流せなかった方が、歌を聴いて心をひらいた瞬間。 その原体験から始まった13年の歩みと、夕方になると集まってくるこどもたちの存在が、狩野さんの原動力になっていること。
そして、「やろう」と言えば翌日にはステージを組み始める南相馬の人たち。 海のそばのこの街が持つ、何でも受け止めてくれる懐の広さについてもお話しいただきました。
9月22日・23日には東京公演も予定されています。 (国立オリンピック記念青少年総合センター 小ホールにて2回公演予定) 浜通りのこどもたちを全国に、世界に届けたいという想いを、ぜひお聴きください。
配信日
2026年3月27日
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更新日:2026年03月31日