#60 きっかけは大学の授業。シェアハウス、二拠点、デザイン事務所での日々
南相馬市の公式ポッドキャスト『聞く ミナミソウマガジン』。
南相馬市職員がMCとして、南相馬に暮らすさまざまな方をゲストにお迎えし、南相馬の旬な情報や気になるお話など、南相馬の魅力を音声で毎週お届けします。
#60 きっかけは大学の授業。シェアハウス、二拠点、デザイン事務所での日々

#60 きっかけは大学の授業。シェアハウス、二拠点、デザイン事務所での日々
ゲスト
marutt株式会社 齋藤 亮太さん
内容
今回は、いつもは番組の企画運営として裏側にいる、marutt株式会社の齋藤亮太さんをゲストにお迎えします。
会津若松市出身の齋藤さん。南相馬との出会いは、大学1年生のときに受けた「むらの大学」という授業でした。 フィールドワークで小高を訪れたことをきっかけに、インターンや継続的な訪問を重ね、コロナ禍を機に「行けないなら、住んでしまおう」と移住を決意します。
前職は建設コンサルタントで、災害復旧や道路・河川工事などに携わっていたという齋藤さん。 今はデザイン事務所maruttのプロジェクトマネージャーとして、人と人との調整役を担っています。
「つくるものは変わったけれど、やっていることの本質は同じ」と語る、その仕事観にも迫ります。
南相馬でのシェアハウス暮らし、そして現在の福岡との二拠点生活まで。
南相馬に関わるようになったきっかけと、これまでの歩みを伺いました。
収録は、東北と九州をオンラインでつないでお届けします。
配信日
2026年8月7日
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更新日:2026年08月17日